オフィスで仕事をしているOLの樹里ちゃん。綺麗な脚を組みミニスカがたくし上がって覗く太股がなんとも艶めかしい。誰もいないオフィスで催してしてしまい引き出しからローターを取り出す。片足を持ち上げまくれ上がったミニスカからパンティがあらわになりローターを股間の中心に押し当てていく。「あ~、あ~、あ~」誰もいないオフィスに響くOLの嬌声。ローターはオマンコを刺激し快感となって上昇していく。「あ~、んん~~、んあ~~」大胆に脚を広げ快感を貪っていく。脚をM字に開きパンティをグイッとずらすと直接オマンコにローターを押し当てる。「あ~、あ~、んああ~~」パックリと広がったワレメ、浮き出しになったクリトリスにグリグリとローターを押し当てる。さらにローターをズブリと膣の中に挿入しズボズボとピストン。「ああ~、ああ~、あああ~」カラダを仰け反らせながらオナニーに耽っていく。するとオフィスの入り口に男の影が。男はオフィス内から響く嬌声に気づきそっとオフィスを覗いていた。覗かれていることを知らずにオナニーを続けていると男が突然目の前に現れ恥ずかしそうにオナニーをやめる樹里。「隠すことないんだよ。ほら続けて。一人でエッチなことしてたんだろう?」男は躊躇う樹里のカラダに触りながらオナニーをさせようとする。「イヤなのか?じゃあ僕が手伝ってあげよう。」男はローターをパンティの中に押し込みスイッチを入れるとおっぱいを揉みくちゃにする。「一人でヤルより気持ちイイだろう?こんなに柔らかいおっぱいして~」と恥ずかしさでいっぱいの樹里をさらに辱めようとする・・・。オフィスで一人きりで仕事をする美人OL。ふとカラダが疼いてしまいオナニーを始めてしまう。しかし外回りから帰ってきた男にその場を見られてしまう。男はあられもない姿のOLをさらに辱めていくシチュエーションプレイ物語。オフィスで四つん這いにさせられ後ろからバイブでズボズボされイカされてしまう・・・。OL好き、シチュエーションプレイ好き、イカせ好きにおすすめの作品。