結婚3年目、夫は単身赴任で、自分は介護に勤しむ生活を送る美緒さん。 大変なのかと思いきや、「そうでもないんですよ~、うふふぅ」と笑い飛ばす。ある日、要介護者のパンツを取り替える事に。 脱がしたパンツから勃起したでかチンポが出てきてびっくり。 「あんなにすごいものを見せられては・・・」と、この時からすべてが変わってしまった。 時は流れ、現在は元要介護者の男にマン舐めをされながら目覚める毎日。 風呂場にて。 美緒:「今日は元気ですね」男:「これもみおさんのおかげです」 男のチンポをチュパチュパと吸いながら口で洗ってあげる美緒さん。 その後、寝室に移動して仰向けになった美緒さんのクリをまさぐる男。 人差し指と中指でマンコの中までズボズすると、アンアンと声を上げながら果ててしまった。 「じゃあもっと元気にしてあげなくちゃね」美緒さんのフェラは口の奥までしっかりくわえこむジュボフェラです。 「わたしも入って欲しくてたまらな~い」 男のぶっ太いチンポに感じながらアンアンと喘ぐ美緒さん。 「イクイクイク」と絶頂に。 男の上に跨り、竿の上だけを入れたまま浮かせたままの腰づかいがエロい。 色々な体位を楽しんだ後は、正常位になると「気持ちいいぃ、奥まで当たる~」といって昇天。 終始喘ぎっぱなしです。