旦那さんに黙って来てくれた、若くてちょっと小柄の人妻さんの二度目の登場となります。エッチがしたくてたまらない人妻さんは自然と笑みがこぼれています。服を脱ぐと白い素肌に白の下着も眩しく、それ以上にエロさがムンムンです!乳輪は小さく、形のよいオッパイがお目見え。マンコは陰毛が薄くワレメもはっきりと確認が出来ます。そんなマンコに大きいローターを押し当てると愛汁が滲み出して来ます、バイブに交換して、ズブリと挿入を開始。咥え込んだマンコは益々愛汁が湧き出し、快感の絶頂に包まれて行きます。さっそく生のチンポを求めてしまい、バックから生チンポが挿入されて行きます。その後は手マンも始り、クンニに移行、益々愛汁が湧き出て行き、何度も絶頂へと到達してしまいます。人妻さんか責めに転ずると乳首舐めから手コキを同時に濃厚なフェラが始まります。フル勃起になってしまったチンポを正常位挿入して行くと、嬉しそうな喘ぎ声が部屋中に響き渡ります。挿入されたチンポは白濁した粘液に包まれてグチュグチュと嫌らしい音を奏でて行きます。騎乗位になると人妻さんは本性をを現し、自ら腰を振りながらチンポを締め突けて行きます。バックからの挿入では人妻さんの紅葉した顔には何度も訪れる絶頂感。何度も締め付けられるチンポも限界に達し大量の精液をマンコの中に注いで行きました。