「さっき何しました?」と聞かれ「何もしてないよ」と答えるハルミちゃん。「約束しましたよね?とぼけるんですか?」と男に詰め寄られると心当たりがあるのか苦笑いを浮かべる。「絶対に声を出したダメっていいましたよね?」とさらに問われると「声出してないもん」と笑ってしまう。「残念ながら罰ゲームです」と男はハルミのカラダをくすぐり出す。「あ、あ、あ」と堪らず反応してしまうハルミ。「さあ開いてください」と脚を開かせると男は鳥の羽で股間をくすぐり出す。「あ~、あ~、あ~」と反応すると「何か物足りなさそうですね?腰を上げてください」とミニスカを脱がせる。「いやあ~」と恥ずかしそうに股間を隠そうとするハルミ。男は再び鳥の羽で股間をくすぐりだすと「あ~、あ~、あ~」と喘ぎ声を漏らす。「全然罰ゲームになってませんね」と服をまくりあげておっぱいをあらわにしてしまう。乳首を鳥の羽でくすぐり出すと「あ~、あ~、おっぱいやめて~」と乳首が敏感に感じてしまっている様子。「それやだ?じゃあこれだろ?」と男は電動マッサージ器を手に取るとスイッチを入れて股間に押し当ててしまう。「ああ~、ああ~、イッちゃう~」電マの強烈な刺激がオマンコを襲うと激しい快感が一気に襲う。男は構わずグリグリとオマンコを刺激すると「ああ~、ああ~、イッちゃう、イッちゃう~」とすぐに限界を訴える。すると男は電マを離して寸止め。「ああ=、イキたい~」と本音を口にすると「イキたいの?」と男は再び電マをオマンコに押し当てる。「ああ~、ああ~、イッちゃう~」と快感が上昇すると男は再び寸止め。「なんで止めちゃうの~?」とイカせてもらえない不満を口にする。「そんなにイキたいの?じゃあパンティ脱いで自分でやって」とパンティを脱がせてオナニーをさせる・・・。超敏感なカラダをしている巨乳美女に罰ゲームと称してくすぐりからの電マ攻めで寸止めを繰り返す。すると「なんで~?、イカせて~」と懇願する。男に「イキたければ自分でして」とオナニーを促されズボズボと指マンする美女。グジョグジョになったオマンコは「ああ~、イッちゃう、イッちゃう~」と絶頂に達してしまう・・・。攻め好き、イカせ好き、巨乳好き、淫乱好きにおすすめの作品。 【超解像4K画質版】最新AI超解像技術により映像が4K高画質化・高精細化され大画面でもよりリアルな映像をお楽しみいただけます。